« あちゅすぎ | トップページ | やっと »
大阪市浪速区の個室ビデオ店「試写室キャッツなんば店」が放火され、客の男性15人が死亡した事件で、複数の従業員と客が「自動火災報知機のベルが鳴った後、すぐに止まった」と証言していることが2日、大阪市消防局の調べで分かった。同店が入居するビルの6階に集中制御盤が設置されているが、何者かが誤作動と勘違いしスイッチを切った可能性があり、市消防局は関係者から事情を聴くなどして慎重に調べる方針
なんとも 悲惨な出来事ですね。
お悔やみ申し上げます。
他人を巻き添えにしないでほしいものです。